はつ恋 あらすじ 最終回 感想 - たみえの日記

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はつ恋 あらすじ 最終回 感想

はつ恋 あらすじ 最終回 感想

はつ恋、ついに最終回を迎えました。
もう2,3話あるとまた違った最終回になりそうだな
と思いましたね。

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はつ恋の最終回のあらすじを簡潔にまとめると

潤と離婚して三島と暮らす緑は、がんの再発が発覚。
余命1カ月と診断される。

緑の残りの生活を何とか有意義なものにしてやりたいと
願う三島は、

緑を健太と潤、そして父親に引き合わせる。

その翌日緑は、眠るように息を引き取った…

はつ恋 最終回の感想は、
女って、怖いなということ。

緑にとって三島とのはつ恋はパンドラの箱だったけれど、
それを開けて家族を壊しても、後悔はしていないという緑。

緑は結局、家族よりも三島とのはつ恋を選んだ。

そう自分で思い込ませなければ現実が辛すぎたのかもしれないけれど。

緑のような貞淑な妻にも、やはり女の部分は残されていたのだし、
後悔していないという緑は母親というよりは女だったのだな、と。

はつ恋の最終回で緑は、
女としての幸せも手に入れながら、息子に見守られながら死んでいった。
なんて幸せな女なんだろう。

はつ恋 あらすじ 最終回 感想
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